会員専用ページへ
文字サイズ変更 
  • 日本語
  • English
研究への取り組み
 
学校・家庭部会活動成果をまとめた図書発行
2005年から2013年までの学校・家庭部会活動成果を「子どものための交通安全教育入門―心理学からのアプローチ―」としてまとめ、ナカニシヤ出版より発行しました。
大谷亮・金光義弘・谷口俊治・向井希宏・小川和久・山口直範(編者)
 
高齢運転者安全対策プロジェクト研究(日本損害保険協会)
日本損害補償協会助成研究
−平成16年~18年度に実施−
 
一時停止・確認キャンペーン(学会提言プロジェクト)
「まず止まろう、そして確認、また確認」と「しっかり止まって、はっきり 確認」。
これを実行すれば事故はなくせます。日本交通心理学会の提案です!